gary1212のブログ : マレーシア、イポーからの異文化体験のお便り日記 を更新中。 日記なのですが 毎日じゃなくて、数日に一回程度です。

滞在期間がマレーシア以外の時は、「番外編」のタイトルにしています。

マレーシア-イポー長期滞在生活での日常での出来事を書いてます。
マレーシアと日本の文化の違い発見、地方への旅行で見つけた発見、などなど。
ブログの目的は、自分自身用の日記ですが、公開日記にすることで 情報を調べたり、確認する必要があるので、脳機能の活性化になっています。

あそこは 白いほうがいいのか? ( タイ病院で ホワイトニング 医療 )


Health officials visit Bangkok hospital over penis whitening service - ASEAN/East Asia | The Star Online


https://www.thestar.com.my/news/regional/2018/01/06/penis-whitening-customers-visit-hospital/



タイ バンコクには あそこ を白くする医療技術がある。


それを求めて マレーシアからの医療希望者が多くなってきているのだろう、マレーシア政府の健康管理に関係する役人が タイの病院を訪れて 安全性の調査をした。


健康管理 なので 厚生省 の役人なんだろうとは思うのだが、連邦政府なのか、州政府なのか、記事からは分からない。




マレーシア人のあそこをじっくりと拝見させて頂いたことはないのだが、彼らの あそこ (キンXマ なのか、ペニス なのか、あるいは両方なのか) は、そんなに黒ずんでしまっているんだろうか。



しかし 一体 何なのだろう。 黒ずんでしまったものを 白くして それを誰かに見せるのだろうか。


そんなものは 黒くても 白くても 見たいとは思わないのだが。


さっぱり わけがわからない。




マイケルジャクソンが 自分の肌を白くする手術を受けた話は有名だが、相当な高額のお金がかかった筈だ。


バンコクのこの病院でのホワイトニング医療も それなりの治療費がかかるのだろう。


あそこであっても、何分にも 美容整形なのだから、贅沢医療として、高額な医療費を請求しやすいだろうから。



なお、漢方薬に 「ヨクイニン」というものがある。これを継続して服用し続ければ、美白効果もあるという。あそこにも効果があるはずだ。




以上




(蛇足)


もう少し 調べてみた。


あそこのホワイトニング医療費は 650米ドルだそうだ。


レザー医療だ。


イボをレザーで焼きとってしまう手法を応用しているのだろう。


毎月100人近い人が あそこの美白医療を受けている のだ。



A hospital here which offers the treatment, which costs about US$650 for five sessions, said it treats about 100 men a month. -- Bernama







以前のブログに タイのキンタママッサージのことを書いた。



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タイマッサージ : 伝統の技


https://gary1212.muragon.com/entry/47.html


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タイ という国は 奥深いんだか、訳のわからないところがありそうだ。