Silibin のフォトショップ (USB保存からの印刷)
日本帰国後の印刷の手間を考慮すると、イポー の写真ショップでプリントアウトする方が、楽だしコスト的にもそれほど高くない。
PC保管の書式類をUSB に移動してフォトショップに持って行った。
いつもは愛想の良い華人オーナーがテキパキとやってくれるのだが、ランチにでも出掛けている時間帯だったのだろう、インド系のおばさん従業員しかいない。
USBを渡してプリントを頼んだのだが、手際が大変に悪い。
インドおばさん、モタモタやっているうち、他の客が来て そちらへの対応をしたり、UBSに保存してあるファイルがうまく開けない などと こぼしながら、店主が帰ってくるまで プリントできない などと言い出す。
店主は午後4時くらいに戻ってくると言うので、先に銀行に行くことにした。
銀行から戻ってきたら、店主は3時くらいに帰ってきて、テキパキやってくれた。
モタモタ時間を含めた総合の所要時間は約2時間、合計RM35。
日本に戻って 自宅のプリンターで印刷するのと さほど差異はない結果となった。
でもTM にtemporary suspension 申請で 提示する航空券チケットの印刷を事前に完了できたので、まずは一安心だ。
航空券チケットの印刷物がないと iPad写真を見せて、それをTM職員のスマホに転送したり、などなど、いささか面倒なので、印刷物を提示(提出)することが一番簡単だ。
以上(9/20記)