トランプvsゼレンスキーの決裂会談 : バンス副大統領の評価 (カミツキガメ、snapping turtle)
トランプとゼレンスキーの言い合いの場面をニュースで見た。
ある解説によるとゼレンスキーが通訳をつけずに直接に英語でやりとりしたところに落とし穴があった と言う。
通訳をつけると 会話の流れが直線的でなく間合いができるので、首脳会談のような外交上の交渉事では、通訳介在が望ましい言われている。
バンス副大統領の評価を友人に聞いてみた。
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カミツキガメの体です!
先日の口論では最初から前座を担っていたようにも思います。
彼も根っからのアメリカ一国主義者なら面倒です。
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(補足)
カミツキガメ は英語で Snapping Turtle というそうだ。
「Snapping Turtle」における「Snap」は、亀が獲物を捕らえる際の「パキッ」と閉じる顎の動作を指しています。
この亀は、その特徴的な急速な顎の動きや、鋭い噛みつきが特徴であり、その動作音や様子から「snap(パチッ、ぱさっと閉じる)」と形容されるようになりました。


以上 (3/3記)