ミニバイクのエンジンがかからない (バイクショップまで持って行った)
キック起動でエンジンかからないので、バイク屋へ持って行った。
バイクショップの店主がキックすると一発でエンジン作動。
店主によると、キック力の差ではなく、ちょっとしたコツとのこと。
(コツはハンドルグリップを少し緩めてキック。)
バッテリー交換見積もりは特殊バッテリーのため¥17000(国産純正)と高額だったので、交換せず。
店主アドバイスとしてバッテリー交換もあったが、交換しない場合のデメリットの説明でダメージ内容は重大でないため、ケチった。
なおバッテリーは座席下部床部分のカバーボックスの留ボタン(柱部床直ぐ上)真ん中をマイナスドライバーで押して開けると、バッテリーはある。
カバーボックスを開けるには留ボタンの真ん中を押すと上部が割れるように開くので、留ボタンを外し、カバーをとる。
バッテリーの充電端子の接続を切るのは、マイナス端子の上部をドライバーで回して 接続を切る。
以上(3/31記)
(追記)
就寝中、左脚鼠蹊部が攣った。
ミニバイクのエンジンスタートのキック始動のため、左脚を使いすぎたのが原因だ。
以上(4/1記)